耐震性を上げる!許容応力度構造計算のハウス企画

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ハウス企画の技術は壁倍率を6.3倍にし、
地震・津波に2倍強い新築・改修の家造りを提供します。

一般的には知られていませんが、建築基準法第1条は、最低限の安全基準を定めています。
ですから建築基準法を満たすだけでは、家は倒壊したり損傷する可能性が高いのです。
本来、家は建築基準法の2倍、3倍の強さにするべきなのです。


また熊本地震においては、一度目の強い地震には耐えても、二度目の強い地震には耐えられなかった事例が多く見受けられました。
ハウス企画の鎧ガードは複数回の強い地震にも耐えうる強度をあなたの家に与えます。

ハウス企画は構造計算と耐震補強金物 鎧ガードで、 地震・津波に強い家を作ります。

・2017年02月 事務所を移転しました。
・2016年06月 鎧ガードによる耐震疲労強化について説明を追記しました。
・2015年11月 11月18-20日Japan Home & Building Show 2015にハウス企画が参加します。
・2013年01月 ハウス企画代表 齋藤剛司が特許取得しました。
                      『木造建築物の耐力強化構造』
・2012年03月 鎧ガードエクステンションの耐力試験をしました。
・2012年03月 ハウス企画の許容応力度構造計算によって建てられた”円柱の家
                       を公開。
・2012年01月 記事『建築基準法の落とし穴』をアップしました。
・2012年01月 作業マニュアル”赤本”のPDF販売を始めました。
・2011年07月 震災に関する情報、及び耐震性を向上する金物 『鎧ガード』
                       紹介ページをUPしました。
・2011年05月 ホームページを全面リニューアルしました。
・2010年08月 手がけた老人福祉施設についてアップしました。
・2010年07月 事務所を現住所に移転しました。
・2010年06月 一定の要件を満たす長期優良住宅について、建設工事費の一部を
                       助成する事業が始まりました。